神様からのご褒美?現金ゲットだぜ!
キターーー!
久々に生きててよかった!と思えることが我が身にもやっとキタ!(笑)
情報収集のために毎週購読している雑誌の懸賞に申し込んだ。
それはひと月ほど前のこと、どうせ当たらんわい。
と、暇つぶし的に申し込んだのがよかったのかも。
いや、やっぱりしっかりコメントを書いたのがよかったに違いない。
クライアントのプレゼント企画の黒子になることが多いが、やはり愛の感じるコメントがあるのと無いのとでは、違うのだ。だって、選ぶ人も人間だから、この人にあげたいって思うものだから。
誌面の懸賞には「いつも読んでいます」
「私には無くてはならないものです」
「これからも応援しています」
これくらいは絶対に必要なのだ。
振りかえれば、懸賞に当たったことなどない人生だった。
これを弾みにまじめな懸賞生活を送っていこう!
※きっと来るに違いない。
ネットに載せると絶対に来る。
そこら中から「美味しいものでも食べに連れてけ」とお祝いを装ったメールや電話が。
みんな、それはたかりというのだよ。

土用の丑の日ということで
中小企業の為の経営誌「
金沢で川が氾濫するとは、思ってもみなかった。